hazBase / DOCUMENTATION
RWAを、事業に実装する。
資産や権利のデジタル化から、発行・移転・運用まで。hazBaseのAPI・SDKを使った実装方法を、サンプルとリファレンスから確認できます。MCPによるAIとの連携にも対応しています。
01活用方法
hazBaseでできること
資産や権利の扱い方と、事業に合わせた導入方法をご紹介します。
02クイックスタート最初のRWAアプリを動かす
サンプルを使って、トークンの発行・割当・移転を体験できます。
03MCP連携AIからhazBaseを利用する
AIから仕様を検索し、サンプルアプリの操作と結果の確認を行えます。
YOUR FIRST REQUEST / READ ONLY
index.mjs
import { createHazbaseWalletClient }
from "@hazbase/kit/wallet";
const wallet = createHazbaseWalletClient();
const { tokens } = await wallet.listTokens({
chainId: 11155111,
});
console.log(tokens.length);取得対象:指定チェーンの登録済みトークン
空の配列でも接続は成功です。
空の配列でも接続は成功です。
目的からドキュメントを選ぶ
必要な機能を、必要なところから
@hazbase/kitコントラクト・Wallet API@hazbase/auth認証・セッション@hazbase/reactReactフック・UI@hazbase/factoryデプロイ・登録@hazbase/relayerガスレス連携@hazbase/storageファイル・メタデータ@hazbase/zk証明・プライバシーさまざまな事業への実装パターン
hazBaseは特定の資産に限定されない基盤です。設備・ロボット向けのRWA Opsなど、業務ソリューションもこの基盤を活用しています。